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『私も原発制御棒に騙されていた』、投稿コメント

騙されてた
2011.3.11 以前は「原子力発電は安全だ。何かあっても吊っている制御棒を落としさえすれば核分裂は停止するからだ」と言われ、その理屈に騙されていた。「なぜ自分の所に作らずに遠く離れた福島に作るのか?」との疑問はあったが、原子炉が止まること自体には疑問を抱いていなかった。たとえ原子炉を止められても、冷却し続けないと爆発するどころか、下手をしたら北半球全部が放射能汚染するなんて想像もできなかった。私も物理学科の学士なのに。

福島の原子炉事故の結果、私は原子力発電の推進者たちと同様に反対者たちにも疑心を抱くようになってしまった。「御前ら本当に解った上で反対しているのか?」と。「吊っている制御棒を落としさえすれば核分裂は停止するから安全だ」との大嘘を指摘できなかったくせにと。

同時に原子炉の弱点が周知されてしまった今と、テロが普通に起きている現在の組み合わせに大きな危惧を抱いている。私一人だって本気になったら日本を滅ぼせてしまうのだから。

核融合も放射性トリウムが出て危険?

 コメント投稿(匿名)がありました。
   (以下引用)
物理科学者の見解の相違
いつもたのしくブログ拝見しております
先生に質問です。原発反対派の元京都大学の小出
裕章先生が4年ぐらい前にラジオで核融合という
と夢のようなクリーンなエネルギーとみなさんおもってい
るでしょうが、運転しているとトリウムがだだもれ状態で
止めることができない、運転してる最中トリウムがひたす
らもれる・・・(すいませんうろ覚えなのでこういったか
はわからないのですが、要旨はこいう感じです)とおしゃっ
ていました。
昔からSFとかの世界でも核融合はクリーンで莫大なエネル
ギーを生むように文系の私はとらえていたのですが、小出
先生のお話では、原発より運転中に放射能もれがひどいみ
たいにいわれて意外だったので、びっくりしました。
ですが一方で大槻先生は核融合を評価しています。
実際どうなのでしょうか?小出先生の主張するトリウムが駄
々漏れ状態になる核融合とは誤った知識なのでしょうか?
--    (引用終わり)
 もし小出さんがそのように言ったのならそれは大間違い
です。多分あなたの聞き違いでしょう。核融合でトリウム
が出る反応を使うことはありません。
 一般的に安易な燃料を使えば、放射能に危険があります
が、燃料を吟味すれば放射能の危険のない融合反応を起こ
すことも出来ます。

『スマホ止めろ』と言う校長の無知

朝日新聞4月2日に『夜までスマホ使うな』というキャ
ンペーン記事があった。
   (以下引用)
  睡眠時間を削ってまでスマートフォンに夢中になる
「スマホ依存」。そんな生徒たちに注意を呼びかけるお手
製ポスターを、岡山県立矢掛高校(矢掛町)で先月末まで
校長を務めた川上公一さん(60)が作った。小さな布団
に収まるスマホの写真に「夜になったらスマホも、おふと
んへ!!」のキャッチフレーズ。かわいらしさもあって、
校内外で評判を呼んでいる。
   (引用おわり)
 現代の大人は幼稚で浅はかだ。スマホのなかった時代、
つまりこの校長の中学時代を振り返れ。夜、寝る前に何を
やってたのか。私は講談社の落語全集を読みふけっていた。
私の親友は演歌が好きでラジオにかじりついて夜更かしを
していた。
 中、高生の夜は寂しい。また若さゆえに悩みもある。寝
る前に素直に眠りにつくことなどない。それは今も昔も同
じ。
 しかし、今の若者は幸せだ。落語全集や演歌ではなくス
マホ、iPADがあるからだ。スマホから聞こえてくるのは演
歌だけではなく、あらゆるジャンルの音楽、もちろんその
気になれば絵画もある。
 海外の友人を作れば英語でお話も出来る。『一風変わっ
た大槻教授』と真夜中のお話もできる。実際、1週間に一
度ぐらいはベットの耳元に若いひとからの呼びかけが届く。
 こんなとき、私は面倒になったり、眠くなったりすれば
『重力波のこと、もっと詳しくはGOOGLEにたくさんでてる
からそれ読んで分からないところがあればまた来週ね』と
突っ放して眠りにつく。
 その意味で今、中、高生が寝る前にいじるスマホやiPAD
は何とすばらしい!!これは世界とつながっている!これ
はすべての芸能とつながっている!これはすべての文化と
つながっている!これはすべての学問とつながっている!
 夜など、眠くなるまで寝るな。スマホをいじって世界と
つながれ、文化と繋がれ!ラジオにかじりつくしかなかっ
た、この校長のポスターなど無視、無視!スマホのすばら
しさも分からない年寄りはかわいそうだなああ!


--

原発問題、『コメント投稿者』さんの意見に大賛成

『コメント投稿者』さんからコメント投稿をいただきました。
    (以下引用)
 日本の電力供給事情を良く見てみると、実は、現在の
日本では原発がなくても大丈夫なのです。 福島の事故以
来の5年間の日本の電力供給状況を見れば、それは確かな
のです。 電気製品の省エネルギ技術は日々進歩していま
す。では、電力会社が、それでもなお原発再開を主張する
のはなぜか。 何の事はない、「利益率が高い」と誤解し
ているからです。安上がりの商売根性です。しかし、現在
の技術では、原発導入による、実際の収支は、あまり良く
ない(導入のメリットがない)ことがわかっています。つ
まり、莫大な建設費用、廃棄燃料の処理費用、安全対策費
用、事故後の莫大な補償費用、などを考慮すると、現在の
技術水準のままでは、原発は全く割に合わないのです。
 なお、現状の原発を否定することは、「原子力エネルギ
の利用」そのものを否定することではないことは、勿論で
す。
     (引用終わり)
 まったくそのとおりです。このコメントは同時に他の関
連コメントへの説明にもなっております。次の点にも注意
すべきでしょう。
 (1)この5年間、日本は原発稼働なしでも電力供給に
問題はなかった。
 (2)自然エネルギー、とくに太陽光、風力エネルギー
利用が急速に進んでいる。その証拠にこれらのエネルギー
が増えすぎて『送電線がパンク状態』と発表されている。
 (3)ドイツをはじめヨーロッパでは脱原発をめざして
いる。
 それにげんにさんが指摘したとうり、今後放射能に危険
がないような、あるいは抜本的に少ないような、新しい原
発、例えばトリウム改良型、核融合などの研究開発は推進
すべきです。

何を今さら『原発は安全』と空々しい高裁判決

4月6日の日本経済新聞によると住民による原発再稼働
差し止め訴訟(仮処分)は住民側が敗訴したという。
    (以下引用)
 九州電力川内原子力発電所1、2号機(鹿児島県薩摩川
内市)の運転差し止めを周辺住民らが求めた仮処分申請の
即時抗告審で、福岡高裁宮崎支部(西川知一郎裁判長)は
6日、住民側の抗告を棄却する決定を出した。「原発の新
規制基準は不合理とはいえない」と判断した。関西電力高
浜原発3、4号機(福井県)の運転停止を命じた3月の大
津地裁の仮処分決定と司法判断が分かれた。
    (引用終わり)
 裁判所は住民の安全を守る側には立たない。福島の原発
事故も裁判所の『安全である』という判決の流れの中で起
こった悲惨な事故だった。
 これまで方々の原発への不信感から周辺住民は原発運転
停止、原発設置拒否の裁判を行ってきた。とくに1975
年代には各地で原発差し止め裁判が相次いだ。
 この訴訟で住民側は地震や津波による大事故における炉
心融解の危険を指摘した。しかしそのすべてで住民側は敗
訴した。つまり『炉心融解は起こらない』という電力会社
と国の主張が認められたのだった。
 その判決文が一つここにある。それは今回の高裁の判決
文とほぼと同じものだった。つまり『原発の安全基準は不
合理とは言えない』というもの。くわしく判決文を読むと
 (1)住民側が想定しているような大地震、大津波は起
こりえない
 (2)炉心冷却は完璧で3重の経路、手段が準備されて
いる
 (3)これらすべての冷却経路がダメになっても最後に
手動で行う冷却経路、つまりイソコンとその類似機構が準
備されている
 とくにそれまでの電力会社と国の主張は(3)を最後の
よりどころとして安全性は完璧とした。そしてこれこそす
べての判決が『原発は安全である』と判決をくだした理由
だった。しかし実際にはこれら三つの安全性はみごとに破
れた。すなわち(1)と(2)の主張は初めから破られた。
たった2時間で原子炉冷却は絵に書いた餅となった。
 そこで最後の(3)はどうだったか?!これがぶざまだっ
た。なんとこの事故で炉心融解につながる危険な状態にあっ
てすべての冷却系統が破綻したとき最後にイソコンという
手動の冷却装置があることを知っていた運転者がいた。
 ところがこのイソコンの適切な運転方法を運転者だれも
知らなかった!このイソコンの運転の訓練を受けたことが
なかったのだ。このときのぶざまな対応、運転者たちの右
往左往する様子は事故後半年ほどした2011年秋のNHK特
集で放映された。
 原発は安全、というすべての判決は運転ミスがありうる
ということを前提としない。つまり『国が作った安全基準
が不合理ではない』という判断で原発稼働は妥当だ、と判
決した。スリーマイル、チェルノブイリ、福島という原発
大事故で最終的に運転ミスが主な原因だったのだ。ここに
立ち入らない裁判は何のための裁判か?!
 福島原発大事故で、『原発は安全』と判決したすべての
裁判が誤りだったことが明白になった。したがってこれか
らの裁判はそれを反省して『運転ミス』にまで立ち入った
判決になるものと思っていた。事実、今回の大津地裁の判
決はそのようになっていたが、やはり高裁は違っていた。
日本の裁判はこれからも権力、大企業にみかたして住民の
安全を無視するのだろう。

『一風変わった教授が国を滅ぼす』に一瞬ほくそ笑む

『一風変わった教授が国を滅ぼす』という投稿なので、一
瞬ドキッとしたわけではありません。こんな名誉な呼び名
には30年以上も慣れていますから。
 ところがこの投稿を良く読むともっとまじめな評論でし
た。
    (以下引用) 
先生の著書「『文科系』が国を滅ぼす」も,良い評価ですよ。 
Amazonでは,3件の書評がありますが,その2件は以下です。
........................................................................

本書の内部告発によって日本がどの程度再生するか?
いや、どの程度まで落ちぶれるか?
本書は大学関係者、これから大学を受験しようとしてい
る高校生、中学生にこそ読んでもらいたい。ドイツでは大
学の卒業生を専攻した学問の利用先(就職先)が決まるま
で国費で学生を待機させておくとか、MBAの取得になぜ
アメリカの大学で学ばなければならないかなど、各国の教
育に対する疑問もあったが、本書でその理由(真意)が理
解できた。
 わたしのような中年期になったボンクラが本書を読んで
も仕方が無いことだが、我が子の教育にいくらかでも役立
つかもしれない。あとがきに日本の偏差値教育を皮肉って
いるが、このことに日本の教育システムの諸悪の根源があ
るように思えた。
........................................................................
      (もう1本の書評)
著者はあの「火の玉」論争の持ち主である大槻教授である。
「文科系」が国を滅ぼすというタイトルに思わず手を取っ
てしまったが共感できる点が多々あった。
「あらゆる学問を通じて哲学を学ばなければならない。も
ともと学問や教育 の目的は、哲学を学ぶことにある。」(本
文P165引用) 哲学の必要性を最近になってようやく理解し
始めた私には最も共感できる点であった。
また、氏の言う「大量入学・少数卒業」には賛成の意見であ
るが実現は厳しいであろう…。偏見や先入観が強い内容とな
っているが、氏が一風変わった教授(?)という 印象から日本
の教育に対して真っ向から批評する事の出来る教授へと印
象を変えたものとなった。
日本にもこのような人がいることは誇りにすべきことである
と思う。
    (引用終わり)
 大槻からのコメントは今さら何もありません。30年以上
前から私はただただ『遠吠え』し続けたのでした。

『魔のバーミューダ三角地帯』の謎解明だと?!

4月2日の『日経ナショナルグラフィック』によれば
『魔のバーミューダ トライアングル』の謎が解明された
という。
    (以下引用)
 北欧ノルウェー沖のバレンツ海で、天然ガスの爆発によ
ってできたとみられる複数の巨大クレーターが見つかった。
ノルウェー北極大学の研究チームはこの発表に伴い、魔の
海域として知られる「バミューダ・トライアングル」の謎
も同じ理由で説明がつくかもしれないと示唆し、物議をか
もしている。
    (引用終わり)
 冗談ではない。『魔のバーミューダ トライアングル』
などというオカルトの類の謎など、もともと存在しないの
だ。原因不明で多くの船舶、飛行機が遭難しているのが事
実でそれが天然ガス、つまり海底からのメタンガスが原因
ならば、日本列島はメタンハイドレードに取り囲まれてい
て、きわめて危険な列島なのだ。『魔の日本海』か?!
     (ウィキペアデアからの引用)
 実際にはこの地域での事故がそれほど多くはないにもか
かわらず「事故や遭難が多発する地帯である」という誤っ
た認識が広まってしまった。悪天候時に起こったものや操
縦ミス、計器の確認ミスであり、船や飛行機などの遭難件
数が他の一般的な海域よりも多いという事実はない。この
地域はハリケーンや霧の多発地帯として有名であり、ハリ
ケーンに遭遇して遭難したと証明されている案件も多い。
また、周辺に目印となる島や構造物も無いため遭難しても
救助されにくい。特にこの海域は強力なメキシコ湾流が流
れており、短時間で航空機や船舶の残骸が遠くに流される
という事も考えられうる[1]。
--     (引用終わり)
 100年間の遭難事故件数は100以上。船舶、飛行機
の事故である。ただこれらの事故にはいわゆる魔のトライ
アングル海域からはるか遠く離れた大西洋での遭難事故も
故意に入れられている。
 しかもこの海域は島というほどの島もなく、さらにメキ
シコ湾流の影響で海流がものすごく速い。そのため事故遭
難の残骸も発見されにくい。このため『姿形もなく完全に
神隠しだ』ということになる。
 したがって魔のトライアングルがはたして本当に魔的な
海域かは疑わしい。その証拠に、太平洋、インド洋の台風
地帯での遭難事故数と比較すると、魔のトライアングルが
とくに多いという結論は得られない。
 しかもこの地域がメタンガスの爆発が多いとしてもそれ
が数千メートルから1万メートル上空の飛行機にダメージ
を与えるはずはない。これではこのメタン爆発は原爆以上
の爆発ということになる。このような衝撃的な爆発ならば
周辺の船舶や飛行機から目撃されているはずだ。
 『魔のバーミューダ』などオオカミ少年のたとえ話に似
たものである。つまりありもしないでっちあげばなし。メ
タンガス爆発で説明だと?!『でっち上げを説明』してど
うする?!

不定愁訴、それは立派な病気、すぐ専門医に

Gさんから以下のようなブログメールをいただき
ました。
    (以下部分引用)
大槻先生、いつもブログでお世話になっております。
私はむち打ち症をはじめ様々な病気を患っておりま
す。言い訳にしたくはありませんが、自分のコメン
トが自分自身でも変だと思う事があります。
。。。。。。。。
現在、息子が私なついていて友達もガールフレンド
もいない為でしょうか。常に監視されているため私
の行動が自由にならなく、さらに体調が悪化して吐
き気とめまいがするようになりました。
。。。。。。。。。。。。。
細かい配慮に疲れて私はもうだめかもしれません。
しかし、絶対にあきらめない事を信条に常に生きて
きたので、今後もそのようにすると思われます。駄
文を失礼致しました。愛読者様をはじめ多くの方々
が大槻先生のブログを閲覧なされていらっしゃる事
と思います。
 多分、私もまともなうちには先生のブログを閲覧
させて頂く事となりましょう。現在私は頭が痛くて、
吐き気もして眩暈もするし食べ物もあまり食べられ
なくなって胃が思わしくなくなっています。
    (引用おわり)
 現在、このような『不定愁訴』の症状の人、とく
に女性が多くなりました。一種の現代病かもしれま
せん。そうは言っても本人にしてみれば毎日、辛い
思ひですね。
 めまいの多くは『回転性』のめまいですがこれは
一過性です。持続的な頭痛、吐き気をともなうめま
いはメニエール病かもしれません。とくにむち打ち
の後遺症の疑いもあります。
 この場合、放置しておくことは良くありません。大
病院の専門医を受診してください。放置しておくと将
来難聴になる可能性もあります。
 現代の病で医学、科学で治らない病はごくわずかで
す。不定愁訴をかかえたまま一生を送ることなどナン
センスです。

ウグイスも鳴かない日本の春はいやだ!

やっぱりウグイスも赤とんぼも飛ばない日本が来ている
のですね。S.Jさんが以下のように教えてくれました。
   (以下投稿コメントからの引用)
 ウグイスって、東京都では準絶滅危惧種になってて埼玉
県では地帯別危惧に瀕しているそうですね。
http://jpnrdb.com/search.php?mode=map&q=02180130364

ちなみにアカトンボ(アキアカネ)も、長崎県では絶滅危
惧Ⅱ類になっています。
http://jpnrdb.com/search.php?mode=map&q=07040170202
     (引用終わり)
 改めて慨嘆します。ウグイスも鳴かない日本の春はいや
だ。赤とんぼも飛ばない日本の秋はいやだ。もちろん、そ
んなことを気にもかけない安部総理大臣閣下の日本もいや
だ。

北関東の田舎、赤トンボもウグイスも消えた

寒い関東北部にも春がきた。ためらいながら、ひっそり
とコブシの花も咲きだした。もうすぐ遅い桜も咲き競うだ
ろう。いつまでたっても寒い春風に『もしかしてもう地球
には春は来ないのか』とすら勘違いしても、やはり春は今
年も無事に到来した。
 ところがふと気がついた。春にウグイス、ひばり、ツバ
メが来ないのだ。ここ関東北部でウグイスが鳴かなくなっ
てもうかれこれ4,5年経つ。ひばりはもう10年も前に
姿を消した。ツバメも最近はまったく見ない。
 昨年の秋、ここ北関東の山間地に赤とんぼが飛ばなくなっ
たと嘆いた。そのブログを読んでくれた人から慰めのこと
ばを頂戴した。秋田の人だった。『北関東に赤とんぼが見
れれなくなったのならいっそ秋田に「疎開」したら?秋田
の秋は赤とんぼも蝉も健在ですよ』と。
 その秋田の人よ、ウグイスはどうですか?ツバメは飛ん
でいますか?蝉も赤とんぼもウグイスも秋田では『無事』
ならば、本当に秋田移住も考えましょうか?
 しかし待てよ。その秋田もダメになったら一体どこに疎
開すればいいのか?これではイタチゴッコではないか。私
の生きて行くところはどこ?!
--

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プロフィール

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大槻義彦プロフィール
早稲田大学名誉教授 理学博士(東大)
東大大学院数物研究科卒、東京大学助教、講師を経て、早稲田大学理工学部教授。
この間、ストラスブール大学客員准教授、ミュンヒェン大学客員教授、名古屋大学客員教授、日本物理学会理事、日本学術会議委員、などを歴任。
専門の学術論文162編、著書、訳書、編書146冊。
近著『大槻教授の最終抗議』(集英社)、『子供は理系にせよ』(NHK出版)など。
物理科学雑誌『パリティ』(丸善)編集長。
『たけしのTVタックル』などテレビ、ラジオ、講演多数。

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